【アナルオナニー】切れ痔にならない対処法

アナルオナニーをするにあたって1番気になるのは、切れ痔になってしまうんじゃないか?

っていう不安だと思います。

アナルオナニー中に出血とかしたらどうしよう?

っていう感じで、なかなかアナルオナニーに踏み出せない、集中できない。

っていう人もいると思います・・・

 

アナルオナニーで切れ痔になる原因とは?

でも安心してください!

正しい方法でアナルオナニーをすれば、切れ痔になることはありません。

まずは、切れ痔になる主な原因から見て行きましょう。

その対処法も紹介していきます(*´∀`)

 

1 爪が伸びている

女性への前戯と同じで、爪が伸びていると、アナルを傷つけてしまいます。

爪は短く切り、ヤスリがけまでキチンとやりましょう。

 

2 アナルの準備が整っていない状態での挿入

アナルに挿入する時は、アナル体操を行い、

アナルをほぐした状態での安全な挿入を心がけましょう。

特に、アナル開発が進んでいない初心者の頃は。

アナル体操の方法はこちらで紹介しています。

⇒ 【挿入前に】まずはアナルマッサージから アナルをほぐす方法

 

3 ローションを使っていない、不十分

まさか、ローションを使わずに挿入しようとしている人はいないとおもいますが・・・

ローションがわりに唾液を使っている人などは要注意です。

あと、ローションを使っているけど、そのローションの潤滑効果が不十分だったり、もったないからと言って、量をケチったりしていると切れ痔になる確率が上がります。

やっぱりアナル専用のローションを使うのが安全で安心です。

切れ痔になってしまうとクセになったりして、なかなかやっかいです。

後悔する前に、アナルに適切なローションを選びたいものです♪

ボクが愛用しているオススメのローションはコチラで紹介しています。

⇒ 【準備編】アナルオナニーで必要なモノ、コト

 

4 アナルのレベルにともなっていない太さのモノの挿入

アナル拡張をしている時など、無理して大きくて太いアナルバイブなどを挿入すると切れることがあります。

自分のアナルに見合った適切なアダルトグッズを選ぶようにしましょう。

まぁ、ゆっくりと慎重に挿入すれば、少々太いな~っていうものも安全に入れることはできます。

日々、ウンコが出ている穴ですからね(笑)

 

5 アナルのレベルにともなっていない激しいピストン

アナルがそんなに開発されていない状態でガツガツと激しいピストンをするとアナルが切れてしまいます。

焦らず少しずつ、徐々に慣らしながら激しいピストンに移行していきましょう。