アナルオナニーのメリット・デメリット

このページでは、アナルオナニーのメリット・デメリットについて書いていこうと思います。

メリットとデメリットを、きちんと把握することで、心置きなくアナルオナニーを楽しむことができます。

アナルオナニーって、最初、はじめるまでは、なかなか勇気が入りますもんね・・・

まぁ、それを乗り越えた者だけが知るできる快感があるんですけどね(*´∀`)!

それでは、早速、いってみます!

 

アナルオナニーのメリット

⇒ アナニーの魅力とは?

まぁ、正直、メリットがありすぎて、書ききれません!(笑)

とにかく、このアナルオナニーの気持ちよさを知らずに死ぬ人がいるなんて・・・

ボクからしたら信じられません!(・ω<)!

 

※追記

アナルオナニーで前立腺を刺激することで、前立腺肥大症の予防・改善につながる可能性があります。

前立腺肥大症は、今や、日本人男性の80%が80歳までになると言われています…

 

この前立腺肥大症になるとオシッコの切れが悪くなったり…

おしっこの時間が長くなったり(少しずつしか尿が出なくなる)…

残尿感になやまされたり…

などなど、男性特有の悩みである前立腺肥大症!

でも、初期の前立腺肥大症は、前立腺を指やエネマグラ(アネロス)などを使って物理的に刺激することで改善するみたいです。

 

ということで、アナルオナニーには男性に嬉しい効果も期待できるオナニー方法です(*´∀`)♪

めちゃくちゃ気持ちいいし、健康にもいい!

一石二鳥ですね(*´∀`)♪

 

アナルオナニーのデメリット

アナルオナニーにはどんな、デメリットがあるんでしょうか?

やっぱり、もの凄い快感を味わえるので、デメリットも多少あります。

 

  • 肛門を使ってオナニーするので衛生面に気をつけなければならない
  • 無理矢理、アナルにモノを出し入れしたり、大きすぎるものを挿入した場合、肛門が切れて血が出たり、キレ痔になったりすることがある。
  • 日常品を使ってアナルオナニーをしていて、アナルの中に日常品の一部が入ったまま出てこなくなる可能性がある
  • アナルを弄った汚い手でチンコをシコシコしたりして尿道炎になる可能性がある

 

1番、気をつけないといけないのが、無理なアナルオナニーで、

肛門が切れて出血することですね。

そんなにドバー!ってでることはないんですが、

ティッシュでアナルについたローションを拭ったあと、

血が初めてついていた時は、ちょっとだけビックリしました!(笑)

あと1番シャレにならないのが、アナルの中の異物残留事件です!

エイトフォーのキャップがとれて出てこなくなったとか・・・

たまに聞きます(笑)

なぜ、コンドームを被せたりして、残留を予防しなかったのか!?と疑問ですけどね(笑)

※正しい安全なアナルオナニーの方法はこちらの記事を参考にしてください♪

⇒ アナル開発初期の前立腺の愛撫の方法

⇒ 【アナニー】前立腺を開発する時の注意点

 

まとめ

色々と、デメリットについて書いてきましたが、正直、きちんとした正しい方法

アナルオナニーを行えば、このようなデメリットは防ぐことができます!

そのために、このサイトがある!といっても過言ではありません♪

 

なにより、デメリットを気にして、この素晴らしいアナル(前立腺)で感じる

超快感を味わうチャンスを逃すなんてもったいなさ過ぎます!

 

ぜひ、このサイト「男のアナルオナニー(アナニー)大全集 気絶するほど気持ちいい方法」を参考に

アナルオナニーの快感を体感できるよう前立腺を開発しちゃってください(*´∀`)♪

目次のページを作っていますので、気になる記事を見ていってください♪

⇒ 男のアナルオナニー大全集~目次はこちら!