アナニーの大敵である「切れ痔」

この痔…特に切れ痔になってしまうとアナルオナニーができなくなってしまいますよね。

ボクも、最近、痔になってしまって、大好きなアナルオナニーをできなくなってしまいました。

痔が治るまで大好きなアナルオナニーライフをおくることができない…

辛すぎます…(ノД`)シクシク

もう2度とこんな思いはしたくない!と思い「痔」にならない予防法と

もし痔になってしまった時にどうやったら早く治って、アナニーライフを復活させることができるのか!?

自分自信の経験談を元に、まとめました!

ボクが「切れ痔」になってしまった原因とは?

ボクが今回、切れ痔になった原因は、便秘気味になってしまって、ウンコが、かたくなってしまったことです。

その、かたくなってしまったウンコが肛門から出る時に、切れてしまいアナルオナニーのお預けをくらうことになりました。

ということで、2度とこんな思いはしたくない!と思い切れ痔の予防方法を調べました。

その結果、こういったパターンの切れ痔は生活習慣に気をつけることで予防することができることがわかりました。

 

切れ痔になってからでは遅いのでぜひ、見ておいて損はありません。

痔になってアナルオナニーのお預けをくらってから後悔する前にぜひ参考にしてください。

切れ痔にならない方法!生活の仕方 6つのポイント・コツ

ボクが実践して効果があった切れ痔の予防方法やコツをご紹介♪

1 便秘にならないようにする

便秘になって硬いウンコが肛門から出る時に、肛門が裂けて(切れる)ことで痔の原因になります。

ボクは便秘対策として、キノコ類を意識的に多めに食べるようにして、1日に飲む水も意識的に多めにして、軽い運動も普段からするようにしています。

2 下痢にならないように気をつける

便秘もダメなんですが、逆に下痢でも「切れ痔」の原因になります。

勢いのある下痢がブシャーと出る時に、肛門上皮が裂けて出血することがあります。

3 座りっぱなし、立ちっぱなしなど同じ体勢を長時間しないようにする

同じ体勢をずっとすることで、痔になりやすくなります。

座りっぱなしだと痔になりそうなイメージですが、立ちっぱなしでも痔になりやすくなるという事実にビックリしました(笑)

以前は、気づくと座りっぱなしになることが多かったので、

今は1時間に1回は立ち上がってストレッチしたりして同じ体勢を続けないように気をつけています。

仕事柄、どうしようもない人もいると思いますが、工夫して、少しでも同じ体勢を続けないようにしましょう。

4 刺激物は極力、食べないようにする

辛い食べ物、アルコールなど刺激のある食べ物は、肛門に負担をかけることがあるので、控えた方がいいです。

アルコールを飲み過ぎると下痢になりやすくなったり、辛い食べ物を食べすぎると次の日のウンコの時間に肛門が熱くなるほどの負担がかかります。

ほどほどにしましょう。

5 トイレに座る時間は最高でも3分までにする

これは切れ痔というより「イボ痔」の予防方法として紹介されていましたが、ずっとトイレに座ることで、段々アナルがはみ出すように垂れ下がってくるみたいです。

長時間、トイレの便座に座ることで、肛門へ負担がかかるので、ボクは極力、トイレの時間は短くするようにしています。

6 ウンコをする時に脱力して出す

ウンコをする時に、力を入れていきみながら出すのは、絶対ダメです。

力をなるべく入れないようにしてウンコするようにしましょう。

いきまないコツとして、ボクの場合は、顔の表情をダラ~ンとさせ口を開けながら、トイレするようにしています。

まぬけ顔になっていると思いますが、効果てきめんだったので、おすすめです(笑)

7 切れ痔になりやすいアナルオナニーをしない

アナルオナニーが原因になってしまう「切れ痔」の予防と対策は、こちらの記事に書いていますので、合わせてご覧ください。

⇒ 切れ痔にならない方法【原因と対策】

それでも、もし切れ痔になってしまったら、こうやって最短で治す!

1番いいのは、すぐに肛門科のある病院で治療してもらうのがいいんですが、重症ではない場合、自宅でも治すことができます。

ボクは、病院に行くことも考えたんですが、なんとなく恥ずかしいし、めんどくさいのもあって、自宅で治しました。

詳しい方法やコツは、こちらの記事にまとめています。

⇒ 自宅でできる!切れ痔になったときの対処法

まとめ

ボクが実践して驚いたのは、キノコをたくさん食べた後のウンコの軟便感!です。

キノコを大量に食べた次の日の、チュルンと出てくる感じのウンコさん…

便秘に悩んでいる人はぜひ試してみてください。

切れ痔でアナルオナニーができない!っていう経験をしたことがある人は分かると思いますが、

この状況は本当に辛いものです…

痔になってからでは遅いので、後悔しないようにきちんと対策を実践することをオススメします(*´∀`)!

※治療や予防は自己責任で行ってください。