アナルローズのイメージ

アナルローズっていう言葉をご存知でしょうか?

このアナルローズ…知っているなら、あなたは、なかなかのアナルマニアです♪

普段の日常会話では、まず聞く事がない言葉ですからね。

 

この記事では、アナルローズは、どういう肛門なのか?

アナルローズになる方法は?について解説していきます。

 

アナルローズとはまさしくバラのような肛門のコト!

きれいなお尻のイラスト

アナルローズとは、アナルオナニーやアナルセックスで肛門を使いすぎるとなる肛門の形状の総称です。

アナルが開発され、使い込むことで、脱肛状態(肛門がムニっと外にめくれる症状)になることがあります。

このムニっとめくれ上がった肛門のことを専門用語で「アナルローズ」ってい言います。

 

ちなみに、「アナルローズ」は、「ローズバッド」と呼ばれることもあります。

「ローズバッド」…直訳すると、「バラのつぼみ」。

バラのつぼみに例えられることもあります。

とにかく、めくれたアナルって、バラに例えたくなる何かがあるんでしょうね♪

 

言葉だけだと、わかりづらいと思うので、まずは、動画でアナルローズがどんな肛門なのか?をご覧ください♪

アナルローズが見れる動画を2つご紹介します。

アナルローズが見れるアダルト動画 その1

※ウンコがバリバリ出てくるので、ウンコが苦手な方は見ずに、下のアダルト動画を見てください。

こうして見ると、ローズ(バラ)っていうよりかは、デカい梅干しっていう感じにも見えますね♪

アナルローズをプニプニと愛撫するアナルオナニーがエロいです。

 

アナルローズが見れるアダルト動画 その2

こちらも見事な、アナルローズが咲いています。

アナル開発が進んだ女の子の卑猥な肛門…なかなか見れないアナルローズがエロい!

 

2つのアダルト動画をご紹介しましたが、どうでしたか?

見事に赤×ピンクな肛門が内側からめくれるように出てきていて、バラが咲いた感じになっていたでしょ?

このアナルローズは、アナルをハードに使っている人しかなることができない肛門の形状で、

ハードにアナルに異物挿入とか吸引とかを頻繁にすることでなれるという…

人によっては、憧れのアナルです。

 

アナル愛好家にとって最高峰の肛門…それが「アナルローズ」と言えるかもしれません♪

海外のアダルト動画とかは、結構、こういうアナルローズ的な映像ってあるけど、日本じゃあまり見ることはできません。

上で紹介したアダルト動画も、数少ないアナルローズが拝めるAVです。

 

ちなみに、ボク自身は、なんだか痛そう…っていう感じがするので、怖い印象で、憧れるっていう感じはしません。

ただ、女性がこのアナルローズだったら、かなり興奮してしまいそうです(*´∀`*)♪

アナルを責めまくるセックスで燃え上がるでしょうね!

 

アナルローズになる方法

実際に吸引する様子

まずは、アナルローズになる方法のポイントをご紹介!

  • アナルオナニーやアナルセックスをしてアナル開発を進める!
  • アナル拡張する!
  • アナル吸引する!

 やり方は簡単!ですが、アナルローズへの道は、果てしない…っていう感じです!

とにかくアナル拡張をすすめて、アナル吸引する!

この方法がアナルローズへの1番の道のり…

 

ただ、アナルローズになってしまった後の、健康的なデメリットが心配ですよね。

ちなみに、アナル拡張方法&アナル吸引方法について解説した記事があります。

こちらの記事も合わせて参考にしてみてください♪

⇒ アナル拡張に必要な期間はどれくらい?ペニス、フィスト(拳)を入れるための目安は?

⇒ アナル吸引オナニーの方法!肛門を吸われる快感がヤバい!初心者にもオススメしたいアナニー方法を紹介

アナルローズは目指さないまでも、気持ちいい拡張や吸引方法を学ぶことができますよ♪

 

思いがけずアナルローズ(脱肛)してしまった時の対処方法

救急車のイラスト

このブログは、アナルオナニーの方法を紹介しています。

なので、念のため、アナルローズ(脱肛)してしまった時の対処方法を紹介しておきます。

このブログで解説しているように、安全安心な方法でアナルオナニーをしていれば、まず脱肛することはないと思いますが、

やりすぎてしまった時のために、一応解説しておきますね♪

 

対処方法は、出てきたアナルを中に指で入れる!

これだけです!

清潔なガーゼを指に巻き、指に巻いたガーゼにワセリンや馬油などを塗って、アナルを中に押し込んでいきます。

入りやすそうな部分から、少しづつ押し込んでいきましょう。

 

アナルを中に押し込む体勢ですが、自分がやりやすい姿勢で行います。

基本的には、立った状態、寝そべった仰向けや、うつ伏せの状態、横向きのポーズ(赤ちゃんがお腹の中にいる時のようなポーズ)の中から、

やりやすい体勢でアナルを押し込んでいきましょう♪

 

この対処方法をして…

  • 指で押し込んでも戻らない場合
  • 戻ったとしても、痛みが続く場合
  • 押し戻しても、また肛門が出てきてしまう場合

このようなアナルの場合は、病院に行って、お医者さんの支持を仰ぐことをオススメします。